夏に恐い活性酸素☀︎

2016年7月2日 / 三ノ宮マッサージ, 三ノ宮リラクゼーション, 神戸リラクゼーション

こんにちは♡

私事ではありますが、お休みを頂き、先日沖縄へ行かせて頂きましたー\(^o^)/

 

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沖縄は梅雨明けで、とーってもよい天気♪
でした!
紫外線対策をあまりしておらず、かなり日焼けしてしまい、後が恐い…(T ^ T)

 

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ではなぜ、紫外線がお肌に悪いのか?
皆さまご存知でしょうか?
紫外線がもたらす悪影響の背後に活性酸素あり‼︎

紫外線は、若々しい肉体をキープする上では大きな障害物となります。シミやシワといった肌トラブルの原因となりますし、白内障や皮膚がんのような重大な病気を招く可能性もあります‼︎

 

そう! いかに紫外線からの害を防ぐかは、美容・健康の永遠のテーマなんです✨✨✨
そもそも紫外線が活性酸素を発生させるとどうなるか??
皮膚への影響

皮膚で活性酸素が発生すると、皮膚の脂質が酸化します。

 

すると、シミを生む温床となる過酸化脂質が作りだされます。また、コラーゲンや線維組織なども酸化しますので、お肌の瑞々しさが失われ、シワの元となります。

 

特に、真夏の炎天下などで強烈な紫外線を浴びた場合には、発生する活性酸素も強力なものとなります。この場合には皮膚がんを発症する可能性も高まります。
UVケアは活性酸素の発生量を減らす

 

紫外線は絶えず地上に降り注いでいるものですから、日常生活の中で完全にシャットアウトするということはほぼ不可能でしょう。しかし、だからこそUVケアの必要性があるのです。

まずは日頃からUVケアを心掛けることで、作られる活性酸素の量を減らすことが大切です‼︎
日焼け止めや帽子、日傘などを日常的に利用することで、活性酸素の害を未然に防ぐようにしましょうね

 

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そして、日焼け後の、乾燥したお肌を放っておくのは、禁物

 

いつものメニューにプラスαてフェイシャルでしっかり保湿ケア♡♡♡してあげてくださいねー(^_^)♪

 

神戸店    竹原

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